| エコカーライフTOP > 東京モーターショー2009特集 |
注目は伝説の「ハチロク」の名を受け継ぐ小型FRスポーツ「FT-86 コンセプト」。環境車としてプリウスのプラグインハイブリッド車や電気自動車「FT-EV II」も登場する。レクサスからはプレミアムコンパクト「LF-Ch」と、もう1車種が発表される。
スポーティハイブリッドとして注目を集めそうな「CR-Z」が目玉。2010年2月にも発売されるといわれており、コンセプトながら市販モデルに近いものになるようだ。このほか、6シーターのハイブリッドミニバン「スカイデッキ」など多数出展される。
電気モーターとガソリンエンジンのプラグインハイブリッドモデル「Mitsubishi Concept PX-MiEV」と、「i-MiEV」にカーゴスペースを設けた「i-MiEV CARGO」などを出展。PX-MiEVは50km/lという驚異の燃費性能を誇るといわれるだけに注目だ。
「軽自動車のあるべき姿を突き詰めた」というコンセプトカー「e:S(イース)」は4名乗車を可能としながら軽量化を図り燃費は30km/Lを誇る。さらに停車時の使い勝手を優先したという「デカデカ」や来年市販予定の「タント エグゼ」 なども登場する。
| エコカーライフTOP > 東京モーターショー2009特集 |